言い訳しているうちに、中国女子に先を越されるなぁって思った件

お金がない、時間がない、能力がない、
そんな言い訳を聞くたびに、あーもう確実に中国に抜かれるな、って思う。


このカフェはいつ来ても微商女子(WeChatで物販している子)がいる。それも1人では無い、多い時は10人くらいいる。

お茶1杯で1日中、写真撮って売りまくる。
まぁ私もコーヒー1杯で3〜4時間は粘るから似たようなもん。

スーツケースから机いっぱいに商品広げても、店員は気にしない。さすが商売人の街。

イーウーには《鸡毛换糖》という言葉があって、たしか鶏の羽を集めて箒を作って、価値あるものと交換するわらしべ長者みたいな話なんだけど、
彼女たちはまさに1個3元とか5元のアクセサリを、5〜10倍の値段で売って稼いでいる。

普段は工場や店舗で低賃金の仕事、
給料が入ったら商品を仕入れ、夜と日曜日は自分のビジネス。

その貪欲さにマジ脱帽。

ちなみに中国の飲食店や工場は週休1日が普通。10時間x25日、月250時間勤務で月給5万円くらい。スーパー格差社会でも頑張って上を目指す。

日本人は豊かになりすぎて、余暇を当たり前のように楽しんでいるけど、キリギリスにならないように願う。

中国13億人、今年の出生数2,000万人以上。
今はこんな場所での生活だけど、いつかは・・・

【無料動画】年収1億円になったターニングポイントとは?


年収1億円になると選択肢が増え、
この現代社会ではとても生きやすくなります。

たとえば私も、
「値札を見ずに、欲しい物は即買いする」
「思い立った好きなときに世界を旅する」
「世界中に飲み友女子をつくる」
「女子高生と結婚する」
「世界各国でタワーマンションを所有する」
など、数々の夢を叶えてきました。

しかし私の学生時代は偏差値35、当然Fラン大学卒です。
なんとかして入れた会社では干され、25歳で時給800円のフリーターに転落。
サラ金から200万円の借金があり、残飯に手を伸ばしたことも・・・

そんな絶望的で惨めな人生を送っていた私が、
どうして年収1億円を達成できたのか。

その【ターニングポイント】を、すべてお伝えします。
ちなみに、寝ながら稼げる、ラクして稼げる系の話ではありませんので、その辺を期待している方はガッカリするので見ないほうがいいです。

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しかし、正攻法で成功したい方はぜひご覧ください。
私の半生から人生のヒントを得て、あなたも私と同じように、素晴らしい人生を手に入れて欲しいと思っています。


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