税金をしっかり払ってこそ、成長し続けられる

納税は日本国民の義務。
香港やシンガポールで会社やってると、脱税指南とか、怪しげな投資とか、海外口座にカネ隠しましょう!とか、パナマ文書的な話をしてくる人が多い。本当辟易。

稼いだら、納税。
隠す必要もないので度々言ってますが、私は日本と中国で各2社、香港、シンガポールで各1社、合計6社経営しています。

日本で上げた利益は、日本で納税。
中国なら中国に、香港なら香港に。そこでビジネスをさせてもらってる以上、それぞれの現地社会に貢献すべきです。

当たり前のことですが、この当たり前のことができない人が多い。脱税するような人間が、社員さんやお客様を幸せにできますか。
私は社長が経費を使いまくって利益を減らすのも良くないと思うので、お客様との飲み代は自腹、飛行機はLCC、出張で泊まるのは専らゲストハウスやカプセルホテルです。

プライベートではお金使いますが…
舛添要一もびっくりの豪華海外旅行を会社の経費で落とす人も見てきましたが、それじゃ社員さん付いてこないよ。

利益の1/3は社員のボーナス、1/3は納税資金、残りの1/3が株主(自分)の取り分。私の経営はそんな感じにしてから安定して成長するようになりました。

自分の取り分1/3が多いか少ないかは意見が分かれると思いますが、赤字の時もボーナスは準備しないといけないし、私もリスク背負ってアジア各地でビジネスしてるのでそれなりには頂きたい。

まぁ、その後は全部、奥さんのところに行くんですがw

 

 

【無料動画】年収1億円になったターニングポイントとは?


年収1億円になると選択肢が増え、
この現代社会ではとても生きやすくなります。

たとえば私も、
「値札を見ずに、欲しい物は即買いする」
「思い立った好きなときに世界を旅する」
「世界中に飲み友女子をつくる」
「女子高生と結婚する」
「世界各国でタワーマンションを所有する」
など、数々の夢を叶えてきました。

しかし私の学生時代は偏差値35、当然Fラン大学卒です。
なんとかして入れた会社では干され、25歳で時給800円のフリーターに転落。
サラ金から200万円の借金があり、残飯に手を伸ばしたことも・・・

そんな絶望的で惨めな人生を送っていた私が、
どうして年収1億円を達成できたのか。

その【ターニングポイント】を、すべてお伝えします。
ちなみに、寝ながら稼げる、ラクして稼げる系の話ではありませんので、その辺を期待している方はガッカリするので見ないほうがいいです。

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しかし、正攻法で成功したい方はぜひご覧ください。
私の半生から人生のヒントを得て、あなたも私と同じように、素晴らしい人生を手に入れて欲しいと思っています。


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