シェア自転車mobikeから、BIベーシックインカムを考える

乗り捨て自由のシェア自転車「mobike」
いつの間にかイーウーにも進出。福田市場のそばに乗り捨ててあったのでさっそく乗車。

さすがに炎天下で3kmも自転車を漕いでると暑い。ひとやすみして、ロシア製レッドブルとアイスで涼をとるw

シェア自転車のいいところは、
中国全土、共通のアプリというところ。
これは今後も世界的に普及していく。

10年後は自動運転車で同じようなサービスが普及していそうだね。高齢者は自分が運転できなくても大丈夫。交通の常識が変わる。

今後20年、僕らが現役のうちに、きっと人間は労働から解放される。サラリーマンやスタッフの9割はいらなくなる。でも資本主義は持続的成長を前提としているシステムなので、消費してもらわなくては既得権層が儲からなくなる。するとベーシックインカムで働かなくてもお金(行使しないと1ヶ月で有効期限が切れるポイント)が配られ、各自好きなように使ってもらう。無条件で国民1人あたり月20万円支給。

サービス業に従事するのはロボットや、やりがいを得たり、富を得たいと考える人々。一次産業、二次産業は完全にロボット化。高級食材だけは人の手で作られ、その農家は多くの富を得る。
ビジネスを所有する事業家もまた、多くの富を得る。

ロボットが食糧生産やサービスを支えるなら、少子高齢化なんて何の問題もないもんね。

…なんて、シェア自転車から話広げすぎ( ´ ▽ ` 😉

ま、日本だけは、、、業界団体が自分たちの利益を守るために反対して導入が進まないかもね。いろんな規制もあるし。

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年収1億円になると選択肢が増え、
この現代社会ではとても生きやすくなります。

たとえば私も、
「値札を見ずに、欲しい物は即買いする」
「思い立った好きなときに世界を旅する」
「世界中に飲み友女子をつくる」
「女子高生と結婚する」
「世界各国でタワーマンションを所有する」
など、数々の夢を叶えてきました。

しかし私の学生時代は偏差値35、当然Fラン大学卒です。
なんとかして入れた会社では干され、25歳で時給800円のフリーターに転落。
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