広州で、浅草サラリーマン時代を思い出す・・・の巻!

日曜日の昼下がり。
たまった洗濯物を干し、部屋を掃除して、ぶらり散歩。


問屋もあるこの辺りは1000年前から続く古都。いたるところに旧跡がある。

孫文を讃える記念館は、日中戦争前夜に日本人の設計で建てられたもので、今も児童図書館として活用されていた。

 


松本零士氏の作品で「男おいどん」という漫画がありますが、あの舞台は四畳半。私の広州の家はバスルーム(?)込みで4平米なので二畳半。拘置所の独居房より狭いらしい( ´ ▽ ` 😉

単身アパートに住み、週末に掃除洗濯する生活をしていると、サラリーマンをやらせて頂いていた独身時代、、、浅草に住んでいた頃を思い出します。

あの頃は世の中のこと何も知りませんでしたが、正体不明な”将来への希望”を糧にガムシャラに仕事していました。

15年経ったいま思うことは、希望には際限がないということ。月収100万円あれば家族が生きていくのには充分なのに、いざ達成すると社員にもっといい生活をさせたいとか、お客様にもっといい価値を提供したいとか、会社を大きくして安定させたいとか、自分自身も月収300万、500万、1000万に…とか、際限がない。

お客様に喜んで頂き、
100人からの社員の生活を保証し、
家族が笑顔でいられる程度の収入があればいいと思います。でもまぁ実際のところ、そういうのは維持するのが難しい。だから際限なく上を目指し続ける。これはDNAに刻まれている、人間の宿命みたいなものでしょう。

 

【無料動画】年収1億円になったターニングポイントとは?


年収1億円になると選択肢が増え、
この現代社会ではとても生きやすくなります。

たとえば私も、
「値札を見ずに、欲しい物は即買いする」
「思い立った好きなときに世界を旅する」
「世界中に飲み友女子をつくる」
「女子高生と結婚する」
「世界各国でタワーマンションを所有する」
など、数々の夢を叶えてきました。

しかし私の学生時代は偏差値35、当然Fラン大学卒です。
なんとかして入れた会社では干され、25歳で時給800円のフリーターに転落。
サラ金から200万円の借金があり、残飯に手を伸ばしたことも・・・

そんな絶望的で惨めな人生を送っていた私が、
どうして年収1億円を達成できたのか。

その【ターニングポイント】を、すべてお伝えします。
ちなみに、寝ながら稼げる、ラクして稼げる系の話ではありませんので、その辺を期待している方はガッカリするので見ないほうがいいです。

学びがたくさん!怒涛の120分間!!(無料)

  

しかし、正攻法で成功したい方はぜひご覧ください。
私の半生から人生のヒントを得て、あなたも私と同じように、素晴らしい人生を手に入れて欲しいと思っています。


今すぐ無料動画を受け取ってください

限定公開動画のため、メールアドレス宛に動画URLをお送りします。期間も限定のため、今を逃すと視聴できない可能性があります。
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。