中国工場 不良品率10%は昔の話…

中国から商品を仕入れると、
必ず発生する不良品。

私も当初は悩まされました。
ありえん!100個買って10個不良って10%やん。
何でこんなに不良品が多いんだ!と。
で、徐々に不良品率を勘案して原価を計算するようになりました(笑)
半ば諦めていたというか、思考停止だったんですね~。

しかしこれは認識の違い。

ここ日本では
雑貨や食品なら外箱、洋服ならタグ
といったパッケージも商品のうち
で、
汚れや破れがあれば即不良品です。

つまり、
日本の消費者が要求する品質を理解してくれる工場と手を組むことで、
いわゆる不良品率は劇的に減るということですね。

ここは
今、生産委託している工場です。

シールを貼る位置から、梱包の向きまで、
数十項目に渡って検品項目を取り決め、
日本品質での全品検査を徹底しています。

こういった要求に応えられる工場、
以前よりも増えています。

このところ輸入ビジネスの拡大につれ、
工場を紹介する事も増えてきました。

商社のような仕事も面白いかな~と
思う今日この頃です。

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偏差値35、時給800円のフリーターだった佐藤大介が、なぜ年収1億円を達成して自由な人生を手に入れられたのか。

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