中国で漢方といえば北京同仁堂!

件の抗菌薬が効いてアッチの方は完治した模様ですがw

身体のバランスが崩れたのか今度は胃腸炎になってしまいました。

そんな時は、漢方の力(`・ω・´)

漢方薬のことを、中国では中薬(中药)と書きます。ここ北京同仁堂は、中国では超有名な漢方の製薬会社。イーウーにもあります。

OTC、大衆薬も置いてありますが、ここの診察料は15元。やはり先生に診て頂き、処方してもらうのが一番。中医の先生は、脈拍と舌の状態を見てほぼズバリ症状を当ててきます。凄すぎる。


処方箋をもとに薬草を調合し、液体に。
1週間分で総額約4,000円でした。

旅行者でも使えますので、
気になる症状がある方はついでにどうぞ。

 

 

6,000人が読んでいる、成功思考が身につくメルマガ(無料)

偏差値35、時給800円のフリーターだった佐藤大介が、なぜ年収1億円を達成して自由な人生を手に入れられたのか。

このブログでは私がこれまで稼いできた方法はもちろんのこと、今現在手がけているビジネス、生活の質を上げるテクニック、日常の気付きを、無料でどんどんシェアしていますが、その最新情報をピックアップして週1回お届けするのがこのメルマガです。

ここから人生のヒントを得て、あなたも私と同じように、素晴らしい人生を手に入れてください。

今なら受講料トータル49,600円で開催したセミナーの録画ビデオ(ノーカット版)を無料でプレゼント中。
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。