広州の自宅、サービスアパートメントにグレードアップ・・・の巻!

広州の自宅、引越ししました。
会社の近く&飯屋がたくさんあるってことで繁華街の北京路に住んで早3ヶ月余り。

家賃は1800元、駅徒歩1分だし、会社までは自転車でいける。途中にはカフェもいっぱいあって便利なのは確かだけど、とにかく狭い。1.5坪の独居房。

こんなの。


隣のチュニジア人留学生は友達連れてきて夜中まで宴会。この独居房に5人とか、どうやって入ってたんだろうか。

反対側は中国人で女子大生くらいの年齢なんだけど、夜更けに毎度違う男を連れて帰ってくる。大体白人のおじさん。んで、長屋の構造上、ロフト式ベッドの柱が隣の部屋と繋がっていて、向こうが揺れるとこっちも揺れる。あまりに激しい時は対抗して揺らしてやろうかとも考えたが、さすがにこの部屋に女の子を連れ込むのは私には無理…何のロマンもないやんけ。

壁はボード1枚で、私にはなかなか刺激が強すぎる長屋でした。まぁ、現代中国の若者の生活感に浸れたし、良い体験だったかな。

さすがに独居房。
荷物は全部でこれだけw

布団は捨てて新しいの買います。

 

タクシーで引っ越しするのは、
さすがの私でも初めての経験だ。

 

引越し先は家具付きサービスアパートメント。

アクセサリ問屋街の上層にあって、会社にも自転車でいける。

家賃は7,000元/月くらいですが、
毎日掃除してくれるので楽チンです。

広州、さらにさらに力を入れて頑張って参ります!

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年収1億円になると選択肢が増え、
この現代社会ではとても生きやすくなります。

たとえば私も、
「値札を見ずに、欲しい物は即買いする」
「思い立った好きなときに世界を旅する」
「世界中に飲み友女子をつくる」
「女子高生と結婚する」
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など、数々の夢を叶えてきました。

しかし私の学生時代は偏差値35、当然Fラン大学卒です。
なんとかして入れた会社では干され、25歳で時給800円のフリーターに転落。
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