ラオス越境ECは、WeChat取引が主流だった件

現地に行き、現物を見よう。
私が中国輸入ビジネスを振り返ったとき、成長したポイントは現地に行って直接やりとりをしたときだった。

今、私が注力しているのは中国イーウー、広州でのオリジナル商品生産と、作った商品のアジア販売。日本だけで月商1000万よりも、日本で月商500万、米国で300万、アジアで月商200万のほうが同じ1000万でも安定する。外貨での売り上げを持つということは、円の暴落リスクに備えられるということだからだ。

さて、ここラオスはGDPではアジア最貧国。
しかし既に微商(WeChatでのネット通販)は大勢いた。中国からの商品が、それほど安くはない金額で取引されている。

セラーは、自分のモーメンツ(タイムライン)に商材写真をアップロードする。
買い手は、気になるものがあれば、ダイレクトチャットで値段交渉をして購入する。

地方では郵便配達網もなく、銀行口座を持つ習慣のないこの国でも、若者人口は都市に流入し消費活動、そしてネット通販も急速に伸びている。決済はCOD(キャッシュ・オン・デリバリー=代金引換)が主流の様子。

テレビやネットの情報(二次情報)だけでは、発信元のフィルターがかかって届かない情報も多い。

やはり、現地に行くことが大切だ。

【無料動画】年収1億円になったターニングポイントとは?


年収1億円になると選択肢が増え、
この現代社会ではとても生きやすくなります。

たとえば私も、
「値札を見ずに、欲しい物は即買いする」
「思い立った好きなときに世界を旅する」
「世界中に飲み友女子をつくる」
「女子高生と結婚する」
「世界各国でタワーマンションを所有する」
など、数々の夢を叶えてきました。

しかし私の学生時代は偏差値35、当然Fラン大学卒です。
なんとかして入れた会社では干され、25歳で時給800円のフリーターに転落。
サラ金から200万円の借金があり、残飯に手を伸ばしたことも・・・

そんな絶望的で惨めな人生を送っていた私が、
どうして年収1億円を達成できたのか。

その【ターニングポイント】を、すべてお伝えします。
ちなみに、寝ながら稼げる、ラクして稼げる系の話ではありませんので、その辺を期待している方はガッカリするので見ないほうがいいです。

学びがたくさん!怒涛の120分間!!(無料)

  

しかし、正攻法で成功したい方はぜひご覧ください。
私の半生から人生のヒントを得て、あなたも私と同じように、素晴らしい人生を手に入れて欲しいと思っています。


今すぐ無料動画を受け取ってください

限定公開動画のため、メールアドレス宛に動画URLをお送りします。期間も限定のため、今を逃すと視聴できない可能性があります。
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。