また行ってきたよ・・・北朝鮮国境の町、延吉

今週は北朝鮮との国境の街に来ています。ここは韓国人、北朝鮮人の双方がビジネスをしている不思議な地域です。中国にして第一言語はハングル。次が北京語です(笑)

車で1時間ちょい走ると北朝鮮。そんなわけで貿易や投資で潤っています。私が買ったマンションも、この2年で20%値上がりしました。市中心部の3LDKが400万円。まだまだ底値かな?

北朝鮮の経済改革解放は近そうなので、日本政府の経済制裁解除後にすぐに動けるようにしておくといいですね。

 

移動は高速バス。
…と思ったら、こんなバンでした(笑)

隣の席は北朝鮮の警察官。胸にはしっかり首領様のバッジを付けてます。恐れ多くて撮れませんでしたが日本語も少し話せるみたいで、なんか良くわからない鉱物と、松茸が儲かるぞ、、、とか言われました。

 

北朝鮮。。。

そこは日本で報道されているような国とは違うが、明らかに「東側」だ。そして、恐ろしいまでに親日的。皆が皆、日本資本を歓迎しているし、懸命に日本語でコミュニケーションを取ろうとしてくる。話をしていると、駐在員?の所属企業として大手商社の名前がいくつも上がった。

もちろん、今は日本政府による経済制裁中だし、志ある日本国民、大韓国民ならここには居ないはずだが…

ビジネスマンの往来は活発なのだ。

ちなみに…誰も指摘しないが、この国の人件費はあのミャンマーより安いのである。教育水準も高くて、こんなに日本に近いのに。

 

 

 

 

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