ティッシュが2円! コスト削減の話

「駅前でもらえるもの」といえば、ポケットティッシュ。
路面店舗における広告の定番ですね。
3月末にオープンした「ファミコンデパート小岩駅前店」でも
小岩駅前で配布しています。

結果・効果が同じなら、コストは安い方が良いですよね。
というわけで、今回は中国で作ってみました。

数量にもよりますが、日本では10,000個作ると単価4円位~が相場。
探せば3円台で作れるところもあるかもしれません。

今回は1個あたり0.12元、概ね1.5円です。
コンテナの運賃や諸費用は他の貨物に相乗なので、
まぁ1個あたり0.5円位と考えて良いでしょう。

今回は50,000個作りました。
日本では20万円弱かかるところ、半額ですみました。

コスト純減で10万円という金額は、大きいです。
繰り返しますが、得られる効果は一緒ですからね~。
浮いたお金は、人材の確保に使います。

ところでコストコストというと、
まるで私がコスト削減の鬼に聞こえるかもしれませんが…

実は、その通りです。

以前、債務超過状態の経営危機に陥ったときは、
自分の役員報酬をゼロにしたのを始め
オフィスも坪4,000円以下の場所に移転し、
収支バランスの平衡化を目指しました。

そんなわけで私はコストにはシビアですが、
一時のリストラブームのように人件費を削るのは愚の骨頂
売上・利益を作り出すのは、人です。
会社の方針を理解して働いてくれるスタッフです。

人件費を削る → モチベーションが下がる → 利益が下がる → 経営危機・倒産…?

新人を育成するのは時間も手間もかかりますが、
これもある意味で先行投資です。

この時代、無い袖は振れぬということもあるでしょうが、
社員もパートタイマーも、会社に協力してくれる限りは
継続雇用していく責務がボードメンバーにはあるでしょう。

自分自身も肝に銘じておきたいところです。

【無料動画】年収1億円になったターニングポイントとは?


年収1億円になると選択肢が増え、
この現代社会ではとても生きやすくなります。

たとえば私も、
「値札を見ずに、欲しい物は即買いする」
「思い立った好きなときに世界を旅する」
「世界中に飲み友女子をつくる」
「女子高生と結婚する」
「世界各国でタワーマンションを所有する」
など、数々の夢を叶えてきました。

しかし私の学生時代は偏差値35、当然Fラン大学卒です。
なんとかして入れた会社では干され、25歳で時給800円のフリーターに転落。
サラ金から200万円の借金があり、残飯に手を伸ばしたことも・・・

そんな絶望的で惨めな人生を送っていた私が、
どうして年収1億円を達成できたのか。

その【ターニングポイント】を、すべてお伝えします。
ちなみに、寝ながら稼げる、ラクして稼げる系の話ではありませんので、その辺を期待している方はガッカリするので見ないほうがいいです。

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しかし、正攻法で成功したい方はぜひご覧ください。
私の半生から人生のヒントを得て、あなたも私と同じように、素晴らしい人生を手に入れて欲しいと思っています。


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